対策実施中!    詳細はこちらをタップ

同志社大学文学部英文科に合格したプロの講師陣直伝![条件英作文(23)・関係詞と不定詞の書き換え②(favor which→favor to)](動画)

英作文

<INTRODUCTION>


​パターン1:

英作文で確実に満点を狙いたい人へ


​国公立二次・同志社大・公務員試験の論述で、

英語の「引き出し」を増やしたい人。



​「なんとなく」書く英作文はもう終わり。

関係詞と不定詞を操り、採点官を

唸らせる英文へ。

 


​英作文の書き換え問題や条件指定で、

こんな悩みはありませんか?

 


「関係代名詞を使うと、いつも同じような

 幼稚な文になってしまう…」


「『不定詞を使って書き換えよ』と

 言われると、急に手が止まる…」


​関係詞(which/whoなど)と不定詞(to do)

の書き換えは、難関大入試や公務員試験の

英作文で「最も差がつくターニングポイント」

です。

 

なぜなら、出題者はあなたが

「同じ内容を、異なる文法構造で美しく

表現できるか(言い換えの引き出しを持っているか)」

を見ているからです。

 


​この動画シリーズでは、単なる文法の丸暗記ではなく、

「なぜここで関係詞を使うのか」

「どうすれば不定詞のスッキリした表現に

 書き換えられるのか」を、

条件英作文の実践形式で徹底解説します。

 


​共通テストの文法・読解スピードを劇的に

上げる構造把握力。


​同志社大・国公立二次の厳しい

条件英作文をパズルのように

クリアする得点力。


​公務員試験の記述で減点されない、

洗練された英語の記述力。


​文法の壁を突破し、英作文を「得点源」に

変えたいあなたへ。

この動画シリーズで、あなたの英文の格が

上がります。

 


パターン2:

文法と英作文を同時に極めたい人へ


​直近の模試や過去問で英作文・文法問題に

限界を感じている受験生。



​ 【動画購入者限定】

関係詞 ⇄ 不定詞の「書き換えルール」を

完全マスターして、英語の偏差値をブーストせよ!


​多くの受験生が別々に勉強しがちな

「関係詞」と「不定詞」。


実は、この2つは表裏一体。

ここを繋げて理解することこそが、

難関試験の英語を最速で攻略する

最大のショートカットです。


​本動画(条件英作文編・第23弾)では、

試験で最も狙われる

「関係詞節から不定詞句へのスリム化」

「その逆の具体化」のプロセスを、

ステップ・バイ・ステップで実戦解説。


​【この動画で得られるメリット】


条件英作文の罠を見抜く:

指定された語数や文法制限にパニックにならず、

冷静に別解を導き出せるようになります。


​長文読解のスピードアップ:

複雑な関係詞や不定詞の形容詞的用法が、

一瞬で脳内処理できるようになります。


​試験直前の即効性:

同志社大の特有な設問、国公立二次の記述、

公務員試験の教養英語まで、幅広く

カバーするエッセンスが凝縮。


​「参考書を何冊も読む時間はないけれど、

記述・文法問題でライバルに一歩差をつけたい」。

そんなあなたのための、タイパ最強の特効薬講義です。




​このテーマ(関係詞と不定詞の書き換え)は、

「知っていれば数秒で解けるが、知らないと

1点も入らない」という性質が強いです。


​(例)
​I have no friend who I can talk with.
​= I have no friend to (   ) (   ).
​(答えと、なぜこうなるのかの『本質』は動画内で!)

 

 

この動画を購入したい方はこちら↓

 
タイトルとURLをコピーしました